初売り・福袋のご案内

株式会社メドウズアロマテラピープロダクツの鈴木 壮哉です。

皆様お正月いかがお過ごしでしょうか。

 

新年早々で恐縮ですが、メドウズでは初売り(福袋)を5日までオンラインショップで開催しております。

https://store.shopping.yahoo.co.jp/meadows/2016c7afbd.html

 

この場をお借りして、目玉商品をご案内させていただきます。

 

1、64種からお好きな5種が選べる福袋

 

 

Yahooショッピングアロマグッズ部門第1位を獲得きき

 

ローズヒップオイル、アルガンオイル、ホホバオイル、フランキンセンスさらに人気のシアバームまでメドウズが販売するほとんどの品物が選べるお得な福袋。今回で5回目ですがすっかりメドウズの名物となりました。選び方によっては最大60%OFFになる非常にお得な福袋です。

 

https://store.shopping.yahoo.co.jp/meadows/2016001.html

 

2、ローズウォーター5本セット

 

 

Yahooショッピングスキンケア部門第2位を獲得きき

 

メドウズの大人気商品のローズウォーターが5本セットの福袋です。通常のオンラインショップでは2本セットが良く売れますが、5本セットにして20%OFFの9,504円(税・送料込)で販売しています。さらに、今年はキャリアオイルをプレゼント中。よりお得になった福袋は残数20(1月3日13時現在)ほどです。お急ぎください。

 

https://store.shopping.yahoo.co.jp/meadows/2016003.html

 

 

この他、新商品としてダーリンペインが考案した新ブランドApotho(アポソ)の福袋も登場。毎日でも使える手ごろながら高品質な精油をコンセプトに生まれました。Apothoについては次回のブログでご紹介させていただきます。

 

新ブランドApotho(アポソ)21種から選べるお好きなエッセンシャルオイル5本セット

 

メドウズでは原則割引やセールは「初売り」のみに限定をしており今後1年間は予定がございません。

今回の初売りは5日深夜までになりますので是非お買い忘れのないようお気をつけください。

 

2018年のアロマライフがメドウズの商品と共に、より豊かになることを祈って・・・。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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建前ではなく本音で・・・。シアバームのこと。

こんにちは。メドウズアロマテラピープロダクツの鈴木 壮哉です。

最近ブログを更新していないなと思ったら、前回の書き込みは2月。今日は4月4日(4が合わさっているのでしあわせの日と私は呼んでいます)。ご無沙汰してしまい申し訳ございません。いよいよ、春本番!桜きらきらの季節ですね。先日鹿児島にお住いのお客様が、「まだ桜は咲いていないけどお花見をしました!」とお便りをくださいました。その気持ちよくわかります(笑)

 

さて、メドウズ久々の新商品、シアバーム。皆様はもうお手に取られましたでしょうか。

 

 

メドウズのオーガニックシアバターに精油を練りこんだシンプルな保湿バームです。

たいがいメーカーのブログですから、「大好評!」という自画自賛のコメントが並ぶと思われがちですが、そうなんです。私が想像していた以上にお客様からお褒めの言葉をいただいています。

 

まず、「香りがいい」というご意見は多くいただきます。香りをお試しになられたお客様が購入に結びつくことが多いそうでやはり植物の香りを大切にしているメドウズだけのことはあるとうれしいお言葉をいただいております。このシアバームは共同購入のらでぃっしゅぼーや様でも販売しているのですが、ネロリを買われた方が次はカモミールを購入と回を追うごとに販売量が伸びていき、少しずつ認知されているようです。

 

次に、「使いごたえがある」とのご意見もいただいています。どれだけ使っても減らない。もしかしたら使い切る前にその香りに飽きてしまうのではないかと心配されていました。大丈夫です!髪の毛、お顔、手に足。乾燥の季節が過ぎても紫外線ケアにシアバターは最適です。1年を通してゆっくりとシアバームをお使いくださいませ。

 

最後に「ラベルがかわいい」とメドウズでは今まであまり聞いたことがない感想をいただき私も戸惑っていますkyu

 

 

中には、「シアバターは固くて使いづらい」「シアバターに慣れない」というお声もありました。そこで、オンラインショップに寄せられたご意見をご紹介します。

 

顔だけではなく、ホホバオイルやスウィートアーモンドオイルなどと混ぜてボディクリームとしても使っています。

 

シアバームを20gほど空き瓶に入れ、50度程度の湯せんにかけます。10分くらいでシアバームがオイル状になりますので、お好みのキャリアオイル(ホホバ、スイートアーモンド)等を5嫩度加え良くかき混ぜます。再度、常温で放置するとクリーム状になり、全身に広げやすくなりますので、ぜひお試しください。

 

と、ここまでお約束ではありませんがシアバームの自画自賛をさせていただきました。しかし、これではメドウズらしくありません。必ずオチがあります。実は思ったよりもご注文を頂き、フランキンセンス&ローズ、カモミール、ラベンダーの在庫がなくなってしまいました。ここまでご紹介をしておきながら本当に申し訳ございません。一つのお取引先様から各種10個単位でのご注文も多くいただいており、本当にうれしい限りです。ネロリとティートリーは在庫がたくさんございますのでご安心ください。

 

またフランキンセンス&ローズ、カモミール、ラベンダーは現在イギリスも鋭意製造中です。実はイギリスも「自信はあるものの少しずつお客様に受け入れていただけたらいいな」と思っていただけに、少しびっくりのようです。と、そもそもメドウズは「お客様がメドウズの商品で喜んでいただけたらいいな」とほわっと、のんびりとしているためあまり仕事(商売)という感覚がないのがいいところでもあり、少し困るところでもありますkyu

 

フランキンセンス&ローズは4月17日の週に、その他の2商品は24日の週に弊社に入荷する予定です。新商品なのに在庫がなくなってしまい本当に申し訳ございません。

 

いろいろな意味でメドウズらしさが凝縮されたシアバームをこれからもよろしくお願いいたします。

 

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お店や自分の存在は思うほど世間には広がっていないかも!

株式会社メドウズアロマテラピープロダクツの鈴木 壮哉です。日本三大名園の一つ偕楽園ではここ数日の暖かさで梅の花がだいぶ開き、甘い香りが園内に漂っているようです。立春を過ぎ空気はまだまだ冷たいですが、日差しには確実に春の気配を感じます。

 

ところで今日は市内のリラクゼーション店にエッセンシャルオイルの納品に行ったのですが…。向いに1軒のシフォンケーキ屋さんを見つけました。

 

お店は人が3〜4人入るといっぱいの大きさ。
看板は控えめで、のぼりには「シフォンケーキ」の文字。
入り口の黒板には、素材と作り方にこだわったと書いてあります。
気になったので入ってみました。

 

中には、女性の方がいらっしゃりどうやら製造と販売を担当されているようです。
店内には、ショーケースがひとつあり色とりどりのシフォンケーキが並んでいます。

 

シフォンケーキ専門店リアンさんのHPから

http://www.chiffon-lian.com

 

 

 

 

食べ応えのある大きさで230円〜

 

 

お話を聞いてみると、もう開店して6年とのことでした。天然素材を使い、一つ一つ手焼きしたシフォンケーキはふわふわでいくつでも食べられそうです。それほど美味しいシフォンケーキ、こんな素敵なお店を今日知れたことをうれしく思いつつ、失礼ながらこれまで一度たりとも噂に聞いたことはありませんでした。

 

このブログでも何度かお話したことがあるのですが、メドウズもアロマの専門店を2008年から2016年5月まで水戸市内でやっていました。しかし、そのシフォンケーキのお店の方はハーブティーがお好きでもやはり当店のことはご存じありませんでした。

 

今日も「メドウズのお店閉店したんですか?」とお客様が来られました。自分では、手紙、ホームページ等でしっかり告知しているつもりですが、しかも閉店から1年近くたつとはいえいまだに「お店は?」というお問い合わせが週に5件ほどあります。

 

意外と自分が思っているほど、お客様や潜在顧客に自店の存在や情報は伝わっていないかもしれません。


私が人付き合いをするときに悩むことの一つが「名刺」を出す頻度です。
以前一度お会いしこちらは相手のことを覚えているものの、相手は私のことを覚えていそうにない場合もう一度名刺をお渡しするべきかどうか、そんなつまらないことを悩んでいます。

 

しかし、先日不動産屋さんがいらっしゃったのですが、会うたびに名刺を出されます。この前は1時間以上話をし、2日後に来られた時にまた名刺を差し出されました。それは極端にしても、さすがにここまで名刺を出されると相手のことを覚えます。とてもいい勉強になりました。

 

お店をやっていると宣伝が難しいという話をよく聞きます。

 

ホームページ
フェイスブックなどのSMS
ブログ

 

こんなにやっても来店客は増えないという悩みが多いようですが、自分が思っているほどお客様に情報が届いていないのかもしれません。それこそ「しつこい!」と思われる程露出をしないとお客様の記憶には残らないのかもしれません。

 

「こんなにやるとしつこいと思われるかな?」
「かえって客足が遠くなってしまったらどうしよう」

 

という心配もありますが、集客でお悩みの方は普段の1.2倍の宣伝方法を試してみませんか?口コミ、チラシ等普段自分があまりやらないことで、取り掛かりやすいところがお勧めです。ポスティングをしたことがない方はポスティングを、常にお店のショップカードを持ち歩いて、名刺代わりに差し出すのもいいかもしれません。私は常に「お店を運営していた時は宣伝が足りなかったな」と後悔しています。だからこそ、積極的に皆様のお店や技術をアピールして売上の向上に繋げていただければと思います。

 

メドウズも知名度が低く宣伝が不足しています。

同じ轍を踏まぬよう、ひとりでも多くの方に名前を憶えていただけるよう頑張りたいと思います。
 

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初めてのイギリス出張!?

ご無沙汰しております。メドウズアロマテラピープロダクツの鈴木 壮哉です。

明日10月17日から28日までイギリスへ行って参ります。

 

 

今回の出張の目的は、

 

  1. 新商品のオーガニックシアバームの生産状況を確認する。
  2. 来年上半期の商品製造計画を立てる。
  3. イギリスのオーガニック事情を改めて観察する

などがあります。

 

以前、このブログでご紹介をしたオーガニックシアバーム。

べたつかず、伸びが良く高い保湿力が特徴のシアナッツバターに、エッセンシャルオイルをブレンドしたナチュラルバームです。

 

文字で書くと、「えっ?それだけ?」と思われるかもしれませんが香りの良さを大切にするメドウズでは、例えばラベンダーでも、産地によって香りが違う特性を生かし、ブルガリア、フランスそしてもう1箇所のラベンダーをブレンドしています。同じように、ティートリーやネロリもダーリン・ペインにしか作れない魅惑のブレンドが特徴です。来年1月からの発売を目指し、現在準備を進めております。

 

メドウズが扱う商品は全て天然素材のため材料の早期確保が大切になります。そのため定期的にメドウズを訪問し過去の販売状況やこれからの見通しを話し合い、メドウズの基準に見合う商品の安定供給を目指します。特にローズウォーターは、生産量が限られているためこの話し合いの中から、ブルガリアの蒸留所へ発注する数量が決定されます。

 

 

ところで、いつもはひとりでイギリスに行くのですが、今回は初めて同行者がいます。

この方(Tさん)とはまもなく20年のおつきあいになり、家族ぐるみでお世話になっています。

 

Tさんは今年、50歳。東京・高田馬場に「鷹流」というラーメン店を経営されています。

ラーメンというと、化学調味料や魚粉を使いどちらかと言えば体に負担がかかる食べ物ですが、鷹流は女性が喜ぶをコンセプトに掲げており、化学調味料を使わず、天然素材を多く利用した他にないラーメンが特徴です。また、子供の虐待防止活動に取り組んでおり、定期的に売上金の一部をオレンジリボン運動に寄付をされています。

 

そのTさんは6年前に、東京だけでなく台湾の台北にも鷹流を開店し本格的な日本式ラーメンの普及に乗り出しました。日本とは全く違う環境の中、従業員とのコミュニケーションに苦労し、ビルの大家さんにいじめられたこともありましたが努力が実を結び現在では5店舗までに成長し、連日長蛇の列。マスコミの取材も多く、新しい台湾の総統もお忍びでいらっしゃるそうです。

 

そして、そのTさんが次に進出を考えている場所がロンドンなのです。

幸い、メドウズのアーサーは食品に明るくラーメンを作るのに必要な具材を適切に提供することが出来ます。そして、ロンドンの不動産事情にも詳しくTさんの手助けになればと思い、私がTさんをお誘いしました。すぐでは無くても、Tさんの夢が結実すると良いなと思います。

 

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私が、今から7年前。メドウズを始めるとき最初に相談したのがTさんでした。

Tさんはじっくりと話を聞いて下さり、一言「困ったことがあったら相談しな。応援してくれるから」と励ましてくださいました。その一言を心の支えに、今日までこのメドウズを続けてきました。普段は台湾にいますが、年に何回か帰国したときは必ず食事に誘って下さり、近況の報告をしています。

 

そして期せずして今回、そのTさんをメドウズにお連れする機会がやってきました。何年にも渡って心配してくれたTさんに自分の現状と仕事を見せるのは誇らしくもあり、少し恥ずかしくもあります。アロマとラーメンで方向性は全く違いますが、常に1歩先を見つめ、前向きに道を切り開いていくTさんは常に私のやる気を鼓舞する存在です。

 

もし、ロンドンにTさんのラーメン店が開店したら少しは恩返しになるかなと淡い期待をしつつ、20年のつきあいで始めて一緒にする旅行。実り多いものになることを期待しています。

 

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私が不在の期間も事務所のスタッフが通常通り対応させて頂きますが、留守に伴い皆様にはご迷惑をおかけいたします。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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お店を強くする マネと差別化の大切さ

メドウズアロマテラピープロダクツの鈴木 壮哉です。毎日雨模様のすっきりしない天気が続き、気がつくと最高気温も20度台前半となり、特に朝晩は肌寒さを感じるようになってきましたが、皆様お変わりないでしょうか。

 

さて、「どうしたら自分の会社・お店がお客様に喜ばれ、成長を続けることができるか」というテーマでこのブログで、

 

・お店や会社の目的を考えよう
・自分の強みや弱みを知ろう
・お客様を知ろう

 

と私なりの考えをお話してまいりました。4回目の今回は「ほかのお店と違うことをしよう(差別化)」です。

皆さんは同業他社のお店によく行かれますか。同じ地域で開業されているサロンや小売店に行かれることはあるでしょうか。

 

・顔が知られているから恥ずかしい。
・行く時間的、金銭的余裕がない。

 

など、理由をつけて行かない方も多いのではないでしょうか。

 

意外と横のつながりが少なく、スクールの先生や同時期に習った人以外接点がないという話をよく聞きます。しかし、自分を知るためには時に他人と比較することも大切で、同業他社の様子を観察されることをお勧めいたします。するといろいろなことが見えてきます。

 

・店内の様子(雰囲気、ディスプレイ等)
・商品構成
・講座の内容
・客層
・宣伝方法

 

など、これからどのように自分のお店をお客様にアピールするかのヒントがたくさん見つかります。まずは、自分の中でこれがいいなと思ったら、思い切って自分のお店にも取り入れてみましょう。いわゆるマネですが、いいイメージはあまりないかもしれません。その場合は、全部をマネるのではなくいい部分だけを取り入れてみましょう。

 

例えば、インターネットで見かけたとあるサロンさんの予約表です。今日が22日だとしたら

 

20日 10:00〜  15:00〜
21日 10:00〜  15:00〜
22日 10:00〜  15:00〜
23日 10:00〜  15:00〜

 

と日付と時間が記載してありますが、必ず経過したものは画面から消去するのではなく、二本線で消してあります。これをインターネットに掲示しておくと、中には「ここは人気店だ!」と捉えてくれる新規のお客様がいらっしゃるかもしれません。自分がお客様の立場になって他店を見たときに、自分の心に「面白い」、「なるほど」と感じたことをできるところから自分のお店にも取り入れてみてください。きっと他の多くのお客様にも通じるでしょう。

 

ところで、このブログにもたびたび登場してくれている私の友人で、メドウズの商品を販売してくださっている高松さんが、このようなことをおっしゃっていました。

 

「これからすすきを取りに行くんだ!」

 

私はえっと思いましたが、聞いてみると、

 

「お店のお客様が高齢になり、なかなかすすきを取りに行けない。何年か前に初めてとってきてあげたらすごく喜ばれたので、それ以来すすきをこの時期に取りに行っている」

 

とおっしゃっていました。本業はお洋服屋さんですが、お客様からご依頼があると高松さんはできる範囲でなんでもされています。

 

高松さん

 

ヤフーオークションの出品代行
Amazonでの商品代理購入
お菓子の購入
電化製品などの簡単な修理
自分のお店以外で購入された洋服の修理取次
ご自宅への送迎

 

など、すべてを無料でされています。しかも、「お客様の喜ぶ顔が見たい」という思いから、売上は二の次、お店以外のことでもご自分でできることは持ち前の明るさとフットワークの軽さでなんでもされます。この前は、漁船に乗っている写真が届き驚きました。

 

ご存じのように、安価でそこそこの品質を求める風潮が強く、既存の婦人服店は苦戦が続いています。特に、商店街などにある昔ながらの店舗は集客が間々ならず閉店も増えていますが、この高松さんがやられているMakes(メイクス)さんは根強い固定のお客様とその紹介のお客様でいつもにぎわっています。

 

繰り返しになりますが、前回までにこのようなことをお話しました。

 

・お店や会社の目的を考えよう
・自分の強みや弱みを知ろう
・お客様を知ろう

 

これを高松さんに当てはめてみると、

 

・店舗名であるMakesは●●の状態にするという動詞。お客様を幸せにしたい。
・フットワークの良さと、旺盛な好奇心。
・高齢の女性。

 

そこから、「持ち前のフットワークの良さを生かし、お客様を幸せにしたい」と婦人服販売店の枠にとらわれず、お客様が喜ぶサービスを提供されており、これは他のお店にはないサービス。まさに他店との差別化なのです。

 

他店を勉強し、お話をすることで見えてくる自分のお店に必要なこと。自分のお店を繁盛店に変える第一歩です。早速外に出てみませんか?

 

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